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失敗婚活について

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失敗婚活の写真
婚活をしていると出てくる失敗。婚活をしている人なら誰でも、多かれ少なかれ失敗はあるものです。
失敗をするのは、決して悪い事ではありません。失敗から学んで成功を収めることも多いです。
でも、限られた時間の中で(特にアラサー世代以上は時間に余裕がないでしょうし)金銭的にもかかる費用は0円ではないので、失敗は少ない方が好ましいですよね。
そこでここでは、今から婚活をする人に失敗を少しでも減らしてもらおうと、先輩たちの失敗談をいくつかご紹介します。

facebook婚活や婚活サイトで多いのが、「マッチングされない」「メッセージのやり取りができても続かない」更には、「既婚者に騙された」「遊び目的だった」というものまであります。
婚活パーティーでは、「会話がうまくできないまま終わった」「好みでない人ばかりからアプローチされた」「同じ人にまた会ってきまずい」という失敗談が多いです。
そして総合的な失敗からくるお悩みは「婚活しているのに良い人に巡り合えない」です!

さて、これらの失敗をしないようにどのような対策を取ればいいのでしょうか?

♦婚活で失敗しないための簡単なHOW TO♦

婚活失敗の写真
ご紹介した先輩たちの失敗談、この失敗をしないための方法をお伝えします!!

「マッチングされない」
→プロフィールの見直しが必要です。異性からたくさんイイネ!を貰っている人のプロフィールを見て、学んでみましょう。写真も良いものを選んで掲載しましょう。
「メッセージのやり取りができても続かない」
→相手に不快な文章を送っていませんか?顔が見えない相手だからこそ、送る文章には丁寧さを心がけましょう。そして、最初から一人の人に絞りすぎず、複数の人をやり取りをして自分に合う人を見つけるのもいいです。
「既婚者に騙された」
→何か月、何年もお付き合いしてから既婚者だと分かった!なんて事例もあります。婚活の大切な時間を既婚者に費やして無駄にしないように、既婚者を見分けるポイントをご紹介。戸籍を見せてもらうのが一番ですが、それはなかなかハードルが高いですよね。週末に会おうとしない、家に誘われない、家にいるであろう時間帯に電話に出ない、facebookを見せてくれないなどである程度判断できるのではないでしょうか。気に入った相手が既婚者だったら・・・という不安が大きいのなら婚活サイトでなく、結婚相談所に変えてみるのもアリです。独身証明書や社員証などの提出があるので、少なくとも絶対に既婚者はいないです。入会金があり他の婚活方法に比べて出費が高いので、真剣な人が多いのがメリットです。
「遊び目的だった」
→すぐに電話番号を聞いてきたり、夜や自宅に誘うのは体目的な傾向にあります。危険な目に遭わないためにも、メールのやり取りをして初めて会う時はドライブなどの密室や、人気のない場所は避けることが大事です。
「会話がうまくできない」
→自己紹介や自分のアピールポイントをある程度考えてパーティーに望んだ方がいいでしょう。自分の話だけでなく相手の話をよく聞き理解することが大事です。
「好みでない人ばかりからアプローチされた」
→「優しければいい」などど曖昧な好みを書いて全員に好印象をもらおうとせずに、生涯を共にするパートーナーと探しているわけですから、自分がどのような人を結婚相手としたいのかきちんと決めて望みましょう。タイプでない人にアッタクあれている時間はお互いの無駄です。
「同じ人にまた会ってきまずい」
→複数の会社に登録して違う会社やエリアの違う婚活パーティーに参加するのがいいでしょう。またそもそも社会人として、気まずくなるような態度を取らないことも重要です。
そして、最後!「婚活しているのに良い人に巡り合えない」
→それはとにかく沢山異性と会うこと!!婚活サイトに登録して複数人とメッセージのやり取りするだけでなく、婚活パーティーにも参加してみるのがいいです。婚活サイトで、マッチングななかなかしなかったり、メッセージのやり取りをしていても返事来なかったりということがあっても、めげずにまた頑張ることです。

失敗談ばかり聞いて不安になってしまいましたか?実際はネット婚活で出会って結婚し、婚活の成功を手にしている人はたくさんいます。
失敗は頭の片隅に入れて、ネット婚活で最高の出会いを手にいれましょう!
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